FC2ブログ

    これからのブログ展開について

      1年休んで、突然言いたい事だけ書かれても。。。といった状態になってしまいましたね。
      読んで理解できなければ意味がありません。しかも本件はちょっとマニアックです。
      また、このジャンルにありがちな「怒りに任せた攻撃の羅列」では、読む気も起きません。
      そこで、これから数回、どのように進めるべきか?一休みして考えました。
     
    1.まず、そもそも境界訴訟は、どのようなルールの下で決まるものでしょうか?
       実際の測量士の土地鑑定研修で使われるテキスト、判例理論等を簡単に説明したい。
    2.次に、判決全文を掲載、これは欠かせないと考える。
       ややハイレベルとなるが、著者の発言の真偽は文面だけで直ちに理解できることになるでしょう。
    3.そして、判決文の逐一解説。
       あれもこれも狂って、小学生にも劣る馬鹿って本当?ということですが、それは確信できると思う。
    4.ところで、マ〇コデラックス女史?ってどうなった?
       ずいぶん中断しているので人が交代しています。これについても書くことが一杯あるのですが、
       ネット上の経歴管理が行われている?とも考えられ、触れるのは少し後にします。
    5.最後に、マ〇コデラックス女史も凌駕する狂った裁判官(仮名ダンペイ女史)が登場。
       この人は本判決の理由付けに関与しているのでは?と思われる。物事の割り切り方がちょー狂っている低脳女で、
      小学生算数にも劣る「青天井の理論」を展開した。
       また、加重収賄を指摘した除斥申請を自ら受任、却下することで証拠隠滅の正犯も演じた。自己の刑事責任を
      まぬがれる為に簡易却下(刑訴法の理論だか完全に誤った理解)を使ったのである。
       同時に何の経験も知識も無く「旧公図が一般的に無効となる条件論」(これも有得ない捏造理論)を独り言のように
      言ったようだったが、それが何故か法廷に顕出されることなくいきなり判決文に出ているのだ。(爆裂馬鹿と評するべきか)
       この判決文では所沢・狭山・入間地域の旧公図が全て無効だと宣言したことになり、「この地域は境界確定できない」
      と宣言したことになり、整備された鑑定理論・判例理論を根底からひっくり返す一般宣言をしたものなのである。
       

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    理数系評論家

    Author:理数系評論家
    FC2ブログへようこそ!

    最新記事
    最新コメント
    最新トラックバック
    月別アーカイブ
    カテゴリ
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR